ユーザビリティー

UXについて

1 Useful:有用性

ユーザーにとって商品、サービスの価値を高める。

2.Usable:便利さ

便利なものには価値がある。

例)Amazon(色々な商品を色々な角度から選べる)、Yahoo(色々なニュースを紹介)、

3.Findable:迷わず目的地へたどり着ける

ユーザーが今どこに居てるか把握できる、どこにどんなコンテンツがあるか把握できる。

例)パンくず、サイトマップ

4.Credible:信頼できる

ユーザーが安心できるコンテンツを作成しましょう。多くの人が使っている。

例)レビュー、実績、保証等

5.Accessible:わかりやすいサイト

おもてなしのユーザーに気遣いを心がけましょう。

例)整理整頓された階層、テキストかリンクかの色分け、文字を大きく読みやすく

6.Desirable:理想的と思われる・魅力

ユーザーの感性に訴えかけるデザイン、キャッチコピー、コンセプトなど

例)まるで大自然の中に居てるようなデザイン、かっこいい、心に響く言葉

7.Valuable:価値がある

訪れるユーザーに何度も訪れてもらえるようなコンテンツ、満足度が高いサイト

例)知らない事を教えてくれるブログの記事

参考サイト

UI/UXデザイナーなら一度は目を通しておきたい「デザイン原則」まとめ【随時更新】

 

WEBサイトのUIとUXについて

UI=ユーザーインターフェイス

ユーザーとの接点、読みやすいとかデザインが綺麗とか

UX=ユーザーエクスペリエンス

ユーザーがWEBサイトに訪れてから感じること思うことの一連の流れでの体験

WEBサイトのUIとUXについて

カスタマージャーニーマップCJM
ペルソナ
アクティグアウト
プロトコル
モックアップ

UXフロー

機能ナビゲーション
階層型ナビゲーション
パンくずナビゲーション
ダイナミックナビゲーション
ステップナビゲーション

UX設計でターゲットを絞る

UI設計の主な範囲と設計する前の大事な事

ロジック×手法×パターン

UI設計の基礎画面構成

1.何を見せるのか
2.どこで見せるのか
3.どのように見せるのか

サイトスクラクチャー(サイト構造図、サイトマップ)

UI設計はどこで見せるか

UXフロー

https://ferret-plus.com/5167